愛するワンちゃんのこんな症状…
思い当たる点はございませんか?

  • シャンプーしたのに、次の日にはもう臭う・・・
  • シャンプーしたのに、フケが目立つ・・・
  • シャンプーしたのに、毛がベトベト油っぽい感じに
  • シャンプーしたのに、体をかくようになった
  • シャンプーしたのに、毛艶が前より悪くなっている

このような症状がひとつでも当てはまっているとすれば・・・
今お使いのペット用シャンプーに問題がある可能性が高いと言えます。

シャンプーすればするほど臭ってくる、その原因とは・・・

界面活性剤は、大きく2種類に分類されるのをご存じでしょうか? 人間用やペット用を問わず、市販されているシャンプーや洗剤には、
必ず「界面活性剤」という成分が含まれています。

界面活性剤とは、水と油など、本来混じり合わない物質を混ぜ合わせる成分です。
この成分がシャンプーの泡立ちや油汚れなどを落とす洗浄力を生みだしています。

この界面活性剤は、大きく2種類に分類されるのをご存じでしょうか?

天然の植物から作られる「植物系界面活性剤」
石油から合成して作られる「石油系界面活性剤」です。

実は、ペットショップなどで市販されているペット用シャンプーのほとんどは、
「石油系界面活性剤」を使用しているのが現状です。

石油系界面活性剤を使用したシャンプーは、泡立ちもよく、汚れが落ちやすいので、
一見するとシャンプーとしての機能が高いように見えます。

また、植物系界面活性剤に比べると安価で大量生産に向いており、
メーカーとしても使いやすいため多用されていると考えられます。

汚れを短時間できれいに落とすには、洗浄力の高い石油系界面活性剤は最適です。

しかし、ワンちゃんにとってシャンプーとは、
ただ汚れが落ちればいいというものではありません。

ワンちゃんは、皮脂を分泌することにより、皮膚の上にバリアを張り、
空気中の雑菌やゴミから皮膚を守っています。

ここで石油系界面活性剤を使用したシャンプーを使用すると、洗浄力が強すぎるため、
本来残しておくべき「バリア機能を果たす皮脂」まで根こそぎ落としてしまいます。

その結果、ワンちゃんの皮膚は皮脂のバリア機能がなくなったことに驚いてしまい・・・石油系界面活性剤を使用したシャンプーを使用すると、洗浄力が強すぎる

「もっとたくさんの皮脂を分泌しなければ今のピンチを乗り切れない!」とばかりに、
必要以上の皮脂を分泌することで対応しようとします。

この過剰に分泌された皮脂が酸化することで独特の犬臭さを生み、
皮膚もダメージを受け、乾燥肌やフケが発生することになります。

ワンちゃんに石油系合成界面活性剤入りのシャンプーを使う

このように、使えば使うほど大切なワンちゃんの皮膚は弱っていくのです。

使えば使うほど大切なワンちゃんの皮膚は弱っていく
ワンちゃんの皮膚を守り、体をきれいにするためには、汚れを落としつつ
皮膚の保護に必要な皮脂分を残す適度な洗浄力が必要です。

そのためワンちゃんには、優しい洗浄力と保湿性を備えた
「植物系界面活性剤」を用いたシャンプーが最適である
と言えます。

では、どうやって石油系界面活性剤でなく植物系界面活性剤を用いた
ペット用シャンプーを見分ければいいのでしょうか?

その前にまず、人間用とペット用シャンプーの違いからお話ししなければなりません。

ペット用シャンプーは人間用に比べ20年遅れている!?

ペット用シャンプーは人間用に比べ20年遅れている!? 人間用のシャンプーは、人の肌に用いる「化粧品」に分類されるため、
厳しい法律の制約を受け、全成分の開示が義務づけられています。

また、製造もきちんと認可の受けた工場以外では許可されていません。

そのため、界面活性剤についても、石油系なのか植物系なのかを、
成分表示を見るだけで判別することが可能です。

それに対して、ペット用シャンプーは、「雑品」に分類されるため、
上記の制約を受けず、法律上の成分の表示義務はございません。

人間用のシャンプーに比べ、ペット用が遅れていると言われている原因が
ここにあります。

非常に残念なことですが・・・

人間用のシャンプーでは、もう使われなくなった危険な石油系界面活性剤が、
安価を理由にいまだにペット用として使われているのが現状です。


~人用にはもう使われない危険な石油系界面活性剤~
ラウリル硫酸〇〇 油脂を乳化する作用を持ち、極めて高い脱脂力、洗浄力、起泡力があり、シャンプーなどに利用されている。皮膚が乾燥して荒れる。毛髪の発育障害・視力低下・白内障を引き起こす。
ラウレス硫酸〇〇 ラウリル硫酸ナトリウムの分子量を大きくすることによって刺激緩和を図った原料。洗浄力や気泡力は同等。
長期使用による発ガン性が証明されている。タンパク変性作用を引き起こす。
キシレンスルホン酸
アンモニウム
極めて高い脱脂力、洗浄力を持つため、家庭用台所洗剤や工業用洗剤に用いられることの多い原料。
刺激性も高く、タンパク変成作用があり、さらに皮膚の乾燥による様々な皮膚トラブルの要因となる。
(C12,13)パレス-
3硫酸アンモニウム
特徴はラウレス硫酸ナトリウムとほぼ変わらない。


受賞 これらは一例にすぎません。

メジャーブランドでは、上記がそのまま記載されていることもありますが、
成分表示の義務がない以上、記載せずに販売されている商品も数多く存在します。

ペット用シャンプーにおいては、界面活性剤が石油系なのか植物系なのかすら、
表示されていないため判別することが難しいと言えます。

おすすめのペット用シャンプーを教えてください!

おすすめのペット用シャンプーを教えてください!弊社は「ブリーダーズ」というワンちゃんをお探しの方とブリーダーを
結びつける、子犬出産情報ポータルサイトを運営しています。

年間5,000頭以上の新しい家族を飼い主様にご紹介している、
ブリーダー直販では日本一のサイトになります。

こちらのサイトでは子犬を販売した後にも、飼い方相談室を設けて、
しつけや健康問題など、子犬を飼う上での疑問点を解消しております。

その中でペットフードなどとあわせて、よく聞かれるのが、
「おすすめのペット用シャンプーを教えてください」という質問です。

私も含めまして、弊社のスタッフは皆、ペットを飼っていますので、
自分が良いと考えるシャンプーをご紹介したいのはやまやまなのですが・・・

上記のとおりペット用シャンプーには「成分の表示義務がない」ため、
どうしても自信を持っておすすめすることができませんでした。
きちんとした回答ができなかったことが、本当にもどかしかったです。
大切な家族であるワンちゃん(それもまだ子犬)に
使用するシャンプーです。

安全性の確認が取れないものを安易におすすめすることは
ポリシーに反します。

ここでは「幼犬用の低刺激のシャンプーを使ってください」としか
回答できませんでした。

きちんとした回答ができなかったことが、本当にもどかしかったです。


おすすめできるシャンプーがないのなら…
自分たちで作ってしまおう!!

おすすめできるシャンプーがないのなら…自分たちで作ってしまおう!!
人間が使用するシャンプーは、神経質なくらい品質管理が徹底されています。

人間用は、赤ちゃんであっても安心して使えるシャンプーがあるにも関わらず、ワンちゃん用のシャンプーは、自信を持っておすすめできないものばかり・・

ワンちゃんの皮膚は、人間より薄くデリケートであるにも関わらずです!

それなら本当に信頼できる「人間も使用できるレベル」のペット用シャンプーを
自分たちで作ってしまおう。

自分たちが安全性に本当にこだわって作ったペット用シャンプーであれば、
新しい家族を迎えた飼い主様にも、自信を持っておすすめすることができます。

開発にあたってのコンセプトは、
「ペット用のシャンプーを人間用の安全基準で作る」でした。


高い安全性とドッグショーでも使用できるレベルの機能性を!

高い安全性とドッグショーでも使用できるレベルの機能性を! 人間用の基準で作るとは言いましても、もちろんワンちゃんと人間は
異なる部分も多いため、人用のシャンプーをそのままペット用として
使用することはできません。

また、ペット用シャンプーとしての機能を満たし、愛する家族である
ワンちゃんにとって本当に役立つシャンプーでなければ意味がありません。

そこで、ペット用としての高い機能を持ちつつ、
それを「人間用の安全基準で作る」ことを目指しました。

「どうせ作るのなら他にはない最高のものを作ろう!!」

トリミングサロンを運営しているブリーダーや
ドッグショーに出陣しているブリーダーの協力を得ながら、
ワンちゃんにとって本当に役立つシャンプーの機能を厳選していくことからスタートしました。

ペット用シャンプーの機能としてどうしても外せないと考えたポイントがこちらの3つです。

ドッグショーで使用できるレベルのきれいな毛並み、毛艶に

ドッグショーで使用できるレベルのきれいな毛並み、毛艶にシャンプーはただ単純に汚れを落とすだけでなく、
きれいな毛並み、毛艶を実現することも目的の一つです。

そこで、毛並み・毛艶が評価項目となっている
「ドッグショー」にて使用できるレベルを目指しました。

最も厳しい業界で、プロが使用できるレベルのシャンプーこそが、
きれいな毛並み、毛艶を実現するシャンプーの証明になるためです。

実際に、ブリーダーズの中でドッグショーに出陣している
ブリーダーの協力を得て、試行錯誤を経ながら
ショーレベルの仕上がりにこだわりました。

毎日シャンプーしても問題のないこと

毎日シャンプーしても問題のないことペット用シャンプーを開発するにあたって、ペット用・人間用問わず10社以上の
シャンプー製造会社に調査と製造委託先を探す意味も含めて聞き取りを行いました。

そこで一番衝撃を受けたのが、ワンちゃんのシャンプーの回数についてです。

一般的には2週間~1カ月に一度程度が望ましいとされており、毎日のシャンプーは
ワンちゃんの皮脂分を落とし過ぎてしまうため厳禁とされています。

しかし、きちんとした天然の洗浄成分と保湿成分を確保していれば、
人間の赤ちゃんが毎日髪を洗えるように、
ワンちゃんも同様に悪影響なくシャンプーできるということです。

ワンちゃんを毎日シャンプーされる方はそれほどいないかと思いますが、
毎日洗っても大丈夫と自信を持って言えるようなシャンプーが望ましいと結論付けました。

ノミ、ダニ、蚊の予防効果を持っていること

こちらは実際にワンちゃんを飼っている私自身がどうしても取り入れたかった機能です。

お散歩に出かける際、どうしてもノミ、ダニ、蚊については気になりますよね。

ノミやダニについては体についてしまっても、現在はフロントラインなどで簡単に駆除が可能です。
しかし、それはワンちゃんにノミやダニがすでについてしまった後の処置になります。

また、蚊についてもフィラリア対策の薬を飲ませていれば、刺されても重大な心配はないとはいえ、
ノミ、ダニ、蚊の予防効果を持っていること ワンちゃんが蚊に刺され、かゆそうにしているのはフィラリア薬では防ぎようがありません。

もちろん、フロントライン等のノミ・ダニ駆除剤やフィラリアの薬が
必要なくなるということはないのですが、

ノミ・ダニ・蚊をそもそも寄せつけにくくすれば、
ワンちゃんはより一層快適にお散歩ができます。


こちらの機能を天然成分のみで実現することを目指しました。


ハーブの力で愛する家族を守る!

ハーブの力で愛する家族を守る!ペット用シャンプーとしての3つの機能性のうち一番苦労したのは、
実は3番のノミ、ダニ、蚊の予防効果を持たせる効果についてです。

(他の2つに比べると本当の意味でのペット特有ということで一番苦労しました。)

これらは科学的な薬品を用いれば簡単に実現はできるのですが、天然素材に
こだわったシャンプーを目指しているため、安易な選択はできません。

そこで、着目したのが人間の小さなお子様のいるご家庭でよく行われている、
天然のハーブ、アロマオイルを用いた虫よけです。

※人間用の虫よけの用途でよく用いられているアロマオイルが、
ゼラニウム、レモングラス、シトロネラ、ラベンダー、レモンユーカリです。

しかし、人間用のアロマオイルの中には、そのままでは、
ワンちゃん用として用いることができないものも数多く存在します。

ワンちゃんは人間の何万倍もの嗅覚を持っており、匂いに対して非常に敏感なためです。
(例えばシトロネラなどはワンちゃんにはあまり好ましくないと言われています)

そこで、農学博士 松尾先生の協力により、優れたノミ・ダニ・蚊の予防効果を持ちつつ、
ワンちゃんが使用しても安心・安全な天然ハーブとして選択したのが「ベチバー」です。


特許成分であるベチバー透明化抽出エキスは、人間の食品としても利用されており、
ワンちゃんが使用しても問題のない安全な成分です。


推薦の声をいただきました 農学博士 松尾昭麟先生

ベチバーベチバー草は、インド原産でイネ科の植物です。

その歴史は古く、インド国内の地方の権力者達(Raja:ラジャ達)は、
この草から抽出したベチバー油を高級香水として認めていたようです。

また、インドで有名なアーユルヴェーダ関連文献でも、
このベチバー油を「スガィームァカ」(甘い香り)と評しています。

現在でも多くの農園や農場で、特に斜面の土壌が降水で流されないよう
このベチバー植物体を植えており、環境保護にも役に立っています。

ヨーロッパ諸国では、根茎から抽出したベチバー油を、
化粧品や香水をはじめ、多種にわたり使用しています。

農学博士 松尾昭麟先生プロフィール

昭和49年2月
国立マレーシア理科大学・理学部理学部卒業
昭和51年9月
同大学大学院修士課程終了
昭和56年7月
九州大学・大学院農芸化学博士課程終了
農学博士・国費留学生

大学院卒業後、土壌改良分野に進む。その中で、作物と土壌の関係について研究を進めるかたわら、
キチン・キトサンに着目し、土壌改良用製品の開発を行なう。
その後、消臭力に優れるベチバーという植物の存在を知る。そして、独自に調査を行なっていった結果、
常識を超える製法でベチバーの液体化技術を確立していた夢工房の三浦代表と知り合い、
以来、今日に至るまで共同でベチバー液の応用的使用方法における研究を行なっている。

ベチバー(Vetiver 学名:Vetiveria zizanioides)
ベチバーの効能 リラックス・消臭・抗菌・防虫・肌(保湿性)等の効果があると言われています。
【化粧品、香料、石鹸】 ヒーリング/アロマテロピー効果/防臭効果
【環境部門】 土壌の重金属を吸収する/防虫、防ダニ効果
ベチバーの安全性

「ベチバー抽出液の抽出方法並びにそれを含有する食品の製造方法」で 特許取得抽出液を抽出する際、化学薬品や防腐剤を使用せず、
その抽出液を食品に使用することに成功。

これをふまえて「ベチバー抽出液の抽出方法並びに
それを含有する食品の製造方法」で 特許取得。
(特許番号:特願2009-098260)

この特許により食品にも使用できるようになったベチバーは、
ペットやお子様にも安心してご使用いただけます。

毎日使いやすいようシャンプーとトリートメントミストの2形態に

ハーブの力で愛する家族を守る! 人間の赤ちゃんでも使える低刺激の洗浄成分と保湿成分を配合させるとはいえ、
やはり毎日ワンちゃんをシャンプーするのは時間的にも難しいかと思います。

また、ベチバーを用いているとはいえノミ、ダニ、蚊の予防効果については、
シャンプーを一度しただけですと、継続して効果を持たせることが難しく、
1週間もしないうちに大きく効果が落ちてしまいます。

そこで、きちんと洗いたいとき用のシャンプーと日々のケアで簡単に使える
ドライシャンプー型のトリートメントミストの2形態で開発していくことに
決定しました。

もちろん一緒に使っていただくことで最大限の効果が出るように設計してますが、
シャンプーとトリートメントミストをそれぞれ単体で使っても十分な効果が出る
ことが必須であると考えました。

トリートメントミスト単体での使用の場合は、吹きかけてブラッシングしていただく
ことで、 ノミ・ダニ・蚊の予防効果を維持し、毛並み、毛艶を整えることができます。

つまり、毎日吹きかけてブラッシングしていただくだけで簡単にケアが可能です。


ペット用シャンプー&トリートメントミスト「ハーバルコート」

ワンちゃんの皮脂を落としすぎない、やさしい洗浄成分「植物系界面活性剤」
ハーバルコートは、人よりずっとデリケートなワンちゃんの皮膚や被毛をやさしく洗浄するために、
低刺激の植物系界面活性剤を使用している無添加シャンプーです。

植物系界面活性剤の欠点である洗浄力を補うため、7種類の植物系洗浄成分を絶妙なバランスで組み合わせ、
泡立ちや洗浄力を向上させております。
(人間の赤ちゃん用のオーガニックシャンプーにも使用される成分を使用し安全性も兼ね備えています。)
毎日のシャンプーを可能にする、保湿成分「シロキクラゲ多糖体」 
ハーバルコートが、いくらやさしい植物系界面活性剤を使用しているといっても、
シャンプーにより少なからず皮脂が不足してしまいます。

そこで、ハーバルコートでは、安全かつ保湿力の高さに定評のあるシロキクラゲ多糖体を中心に
オリーブ油、グリセリンなど保湿力の高い成分を併用することで、
毎日シャンプーしても問題のない保湿ケアを可能としております。

また、デリケートなワンちゃんの皮膚の赤みを抑える成分も入っておりますので、
単に汚れを落とすだけではなく、皮膚をトータルでケアするシャンプーだといえます。
ワンちゃんも嬉しい!目にしみにくい低刺激のやさしい成分
ワンちゃんがシャンプーを嫌いになってしまう一番の原因は、
シャンプーが目に入り、しみることでビックリしてしまうことにあります。

植物系界面活性剤は、天然由来成分で低刺激ですので、ワンちゃんにとっても
目にしみにくくなっており、万が一シャンプー中に目に入ってしまったとしても安心です。
やっかいなノミ・ダニ・蚊の対策に!天然のハーブ「ベチバー」 
ベチバーは、インド原産のイネ科の植物でエッセンシャルオイルとしても知られています。

ベチバーのウッディな香りは、ノミ・ダニ・蚊を寄せつけにくい効果を持ち、
ワンちゃんのお散歩対策として非常に有効です。

また、少量で非常に高い防虫効果のあるユーカリを併用することで、
ノミ・ダニ対策の効果を高めています。
ワンちゃんが嫌がらない自然なアロマの香り
ワンちゃんは人の何万倍も鼻がいいため、シャンプーの香りに
人工的な香料を使用しているとストレスとなってしまいます。

そのため、ハーバルコートは、アロマセラピーでも用いられるベチバーやユーカリといった
天然のハーブを使用し、自然な香りに仕上げています。
毎日のケアに最適!舐めても大丈夫なトリートメントミスト
ワンちゃんの皮膚や被毛をケアするためには、ダメージを修復し、保護することが大切です。
そのため、ダメージケア、保湿、ノミ・ダニ対策を考えて洗わないトリートメントミストを作りました。

ハーバルコートのトリートメントミストは、保湿力と保護力をキープしつつ、
ワンちゃんが舐めても大丈夫な成分だけで作っています。

シャンプーだけでは足りない部分を補う効果があるので、シャンプーとトリートメントミストを
あわせて使っていただくことで効果は倍増します。
ドッグショーに通用する美しい毛並み・毛艶を実現する最新のナノテクノロジー
もうすでに弱ってしまっている毛には、自分で自分を修復する力がありません。

そこで、トリートメントミストでは植物から抽出したタンパク質をカプセル化し、
ダメージのある部分に効率よく成分を浸透させる最新のナノテクノロジーを使用しています。

ダメージケアだけでなく、被毛のハリ・コシまで考えた総合的なアイテム。
それがハーバルコート トリートメントミストです。

『ハーバルコート』の全成分開示

ハーバルコートシャンプーは 26、トリートメントミストは28の成分からできています。
人間用のオーガニックシャンプーで用いられている高級な成分を用いているのがお分かりいただけるかと思います。

ハーバルコート ペットシャンプー ペットシャンプーの成分表 ペットシャンプーの成分表 ペットアウトバストリートメントミスト ペットアウトバストリートメントミストの成分表 ペットアウトバストリートメントミストの成分表

以上がハーバルコート シャンプー&トリートメントミストの全成分の開示となります。

どれも、生まれたばかりの赤ちゃんでも使用できる安全な成分ばかりですので、
ワンちゃんにも安心してお使いいただけます。

シャンプー&トリートメントミストセット

自信があるからこそ私たちはハーバルコートの
お得なセットをご提供いたします。

シャンプー2,980円・トリートメントミスト2,980円
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さらに・・・万が一、ご購入後にワンちゃんのお肌に合わないという場合であっても、
はじめての方限定で
30日間の返金保証をご用意していますのでご安心ください。

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ワンちゃんはシャンプーを選べません

ワンちゃんはシャンプーを選べません生まれたばかりの赤ちゃんは、親が用意したものを使うしかありません。
それは、自分の意思を伝える力がまだ十分ではないからです。

そして、それはワンちゃんだって同じです。

どんなに頭の良いワンちゃんであっても、人の言葉を話すことはできません。
シャンプーの使い心地だって、はっきりと伝えることができないのです。

自分で選ぶことができないからこそ、
飼い主である「あなた」が家族であるワンちゃんのことを真剣に考え、
安全で効果のあるシャンプーを選んであげる必要があります。


ハーバルコートは、このようなご要望にお応えするため、
ワンちゃんのことを真剣に考えて作成されたシャンプーです。

(ぜひ一度、今お使いのシャンプーに人間で使われなくなった石油系界面活性剤が、
 使用されていないかどうか、確認してみてください。)

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その効果が実感できなければ、返金請求していただいて問題ございません。

愛する家族であるワンちゃんのためにも、きちんとした実績のある、
本物の商品を一度お試しいただけましたら幸いです。

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